被爆の証言継承の講演会 『被爆体験を次世代へ』 3月18日(水) 10:30〜12:00

「キノコ雲の上と下」広島・長崎二重被爆者の家族が語る
世界情勢が混迷を極め、核兵器使用の危険性が高まっています。
被爆から80年が過ぎ、その体験と記憶をどう受け継いでいくのかが大きな課題です。
今回、祖父の被爆体験を語り継いでこられた原田さんに、被爆の実相や活動への思いをお話しいただき、
被爆体験の継承を通して核兵器廃絶や、私たちに何ができるかをともに考える機会とします。

・日時
3月18日(水) 10:30〜12:00

・場所
①福岡県中小企業振興センター5階501会議室(福岡市博多区吉塚本町9-15)

②自宅などからZoom参加
※「Zoom(ズーム)」はWeb会議アプリケーションです。
 参加には、通信可能なパソコンやスマートフォン、またはタブレットが必要です。
※Wi-Fi環境を推奨します。

・料金
無料(交通費・通信費は各自負担)

・募集人員
①20人、
②30人
※応募者多数の場合は抽選。結果は応募締め切り後、全員に連絡します。

・託児
あり(200円/5人)
※託児は、組合員の助け合いによる「託児サポーター制度」で行われます。
 託児の専門ではありませんので、あらかじめご了承ください。
 利用についてはFCO-OPサイト内の「託児サポーター利用の際のおやくそく」をご確認ください。

・締切
3月7日(土)
※託児を希望の方は3月3日(火)までにお申し込みください。

【応募方法】
下のFCO-OPサイトの応募フォームからお申し込みください。
※会場参加の方は、組合員サービスセンターへ電話でのお申し込みも可能です。
 組合員番号、お名前、参加人数、連絡先をお知らせください。
FCO-OP 被爆の証言継承の講演会